天正十六年 ( 1588 ) と慶長二年 ( 1597 ) の二度、六十六州廻国を果たした小川道海の納経立石や同人夫妻をはじめ小川家累代の墓がある。


この小川氏は笠岡屋を屋号とした桃山時代以来の尾道の豪商である。
(案内板より)

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